折れ線型自閉症の絵日記・記事はコチラ

受け入れる教師と責める教師

毎日、ナノ子の泣きや癇癪を気にしている私に気づいたS先生。

思い返せば保育園の時から、責める系教師と受け入れる系教師が交互に担任になってます。

受け入れる系教師の先生は、支援テクニックがしっかりしていて、

「立ち歩きがあったので、次は~~してみようと思います」

と問題と対策をセットで話してくれます。

責める系教師は、

「泣きましたよ、癇癪ありましたよ、皆うるさがってますよ」

と言いっぱなし。打つ手なしという感じ。

その年は、お迎えに行くのがホントに嫌になります。

今回の私の気にし過ぎは、S先生に言われるまで気づかなかったですね…

去年がすごすぎて重症です((+_+))