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支援学級の担任が「ハズレ」だった話③教える気のない教師→異動!

1学期の大荒れから立ち直ったナノ子。
母は支援学級担任とのやりとりのストレスで禿げそう。
前回までの記事はコチラ↓

ナノ子に新しいことを教えるスキルが、X先生にあるとは思えなかったので、おうち学習してました。

X先生がナノ子の学習を全然進めなかったのは、

新しいことを教えるスキルがなかったのか、

教えない嫌がらせだったのか、

今となっては知る由もありませんが、おそらく両方だったと思います。

X先生の3学期末のやる気のなさは半端ではなかったので、その時には既に異動が決まっていたのでしょう。ホントにもう…

もちろん新しくS先生が担任になっても、色々問題は起こると思います。

思いますが、X先生より酷いってことはないだろう!

という意味では大変安心しております(笑)

だってホラ!こんなに素敵な新担任なんですよ!

  • ちゃんと挨拶する!
  • 会話できる!
  • 「今日とても頑張ってましたよ♡」とナノ子を褒めてくれる

…いかに私の先生ハードルが、だだ下がっているかお分かり頂けるだろうか((+_+))

気持ちを新たに2年生を過ごしたいと思います。

お読みいただき、本当にありがとうございました(^^)